SOUND EFFECTS / SOUND DESIGN
映像・広告の効果音・音響効果
企業動画、CM、Web動画、イベント映像などの効果音・SE・音響効果を、映像の動きやBGM、ナレーションと合わせて設計します。
メディア協力・制作実績多数
効果音は、音を足すほど良くなるわけではありません
映像の効果音は、視線を誘導したい場所、商品の質感を伝えたい場所、テンポを作りたい場所を見極めて入れることが重要です。notepotでは、BGM・ナレーションとの役割分担を整理し、必要な音を必要な場所に設計します。
音効・効果音・音響効果で対応できる主な用途
案件の目的、映像・進行の状況、使用媒体に合わせて、必要な範囲からご相談いただけます。
CM・WebCMのSE
商品、テロップ、カット転換など広告演出を支える効果音を整理します。
企業動画・サービス紹介
図解、モーション、UI表現などの理解を助ける音を設計します。
商品動作音・演出音
商品の操作、動き、質感を映像上で伝えるための音響表現を検討します。
UI・アプリ関連映像
画面操作やアニメーションに合わせたクリック音、通知的な音、動作SEを整理します。
イベント映像
オープニング、タイトル、転換、表彰など会場演出を補強する効果音を制作します。
ドラマ・映像作品
作品内容に応じて、BGM・セリフと共存する音響効果を設計します。
ご相談いただける制作・対応範囲
最初からすべてを決めていただく必要はありません。現在の制作状況から、必要な工程を整理します。
- 映像に合わせた効果音・SE制作
- 既存効果音の選定・配置・整理
- 商品・UI・モーションに合わせた音響表現
- BGM・ナレーション・セリフとのバランス整理
- 必要に応じた整音・MAとの連携
ご相談から制作までの進め方
企画段階、提案前、編集進行中など、どの段階からでも案件状況に合わせて進めます。
映像、広告、イベント等の用途、公開媒体、納期、現在ある資料を共有ください。
制作、選曲、録音、効果音など、案件に必要な範囲と優先順位を整理します。
映像や進行資料に合わせて制作を進め、必要な確認・調整を行います。
実際の使用方法に合わせて音源を整理し、必要に応じて仕上げ工程まで対応します。
音効・効果音・音響効果についてよくある質問
発注内容がまだ固まっていない場合も、分かる範囲からご相談ください。
BGMはあるので効果音だけ依頼できますか?
はい。既存BGMや編集済み映像を確認し、効果音部分のみご相談いただけます。
どこに効果音を入れるべきか決まっていません。
映像を確認し、音を入れる目的と優先順位を整理するところから対応できます。
企業動画でも効果音は必要ですか?
必須ではありませんが、モーションや図解が多い映像では情報の区切りや視線誘導に役立つ場合があります。
商品音やUI音のような音も相談できますか?
はい。映像内の商品動作やUI表現など、用途を確認して必要な音を整理します。
ナレーションが多い映像でも対応できますか?
はい。声を邪魔しない帯域や音量感を意識し、効果音の役割を整理します。
MAまでまとめて依頼できますか?
はい。案件内容に応じて、効果音、整音、ミックス、MAまでまとめてご相談いただけます。
関連する法人向け音楽・サウンドサービス
案件によっては複数のサービスを組み合わせて対応できます。
